イースター航空、福岡〜ソウル(仁川)線を8月14日より1日4往復に増便
韓国のLCC(格安航空会社)イースター航空は、2026年8月14日(金)より福岡〜ソウル(仁川)線にZE643/644便を追加し、デイリー3往復から1日4往復へ増便します。追加便は毎日運航で、福岡発21:00の夜間帯ダイヤ…
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審査には一定の時間がかかります。
渡航の3日前までに申請を済ませましょう。
また、18歳〜64歳の方が申請対象となるため、家族やグループで渡航される際は対象者全員分の手続きを行ってください。
韓国政府は観光産業活性化支援計画の一環として、2023年4月1日から日本を含む22か国・地域の渡航者に限り一時的にK-ETAの取得を免除しています。ただし、2026年からは従来の紙の入国カードに代わり、電子入国申告書(e-Arrival Card)のオンライン事前登録が原則として必要となっています。有効なK-ETAを保有している方はe-Arrival Cardの提出が免除されるため、渡航のたびのオンライン登録を省略したい方はK-ETAの取得が引き続き有効です。
日本国籍の渡航者は2026年12月31日まで免除措置が適用されますが、2027年以降に韓国へ渡航する際はK-ETAが必要となります。
※外務省、駐日本国大韓民国大使館、在大韓民国日本国大使館ではK-ETAに関する問い合わせは受け付けておりません。K-ETAの詳細は韓国電子渡航認証K-ETAとはをご確認ください。
申請書の入力内容に間違いがないことを確認したあと、お支払いページに遷移します。クレジットカード情報を入力してください。
お支払い完了後に「申請受付通知」を送信します。審査には最長72時間を要しますので、結果が通知されるまでお待ちください。

K-ETAとは、ビザを取得せずに短期の観光・商用等を目的として韓国へ渡航する方を対象とした電子渡航認証制度です。渡航前にオンラインで申請・承認を受ける仕組みですが、K-ETAはビザではなく、承認を受けている場合でも最終的な入国可否は韓国入国審査官の判断により決定されます。
日本国籍者がK-ETAを利用する場合の滞在可能期間は最長90日間です。90日を超える滞在や、就労・留学を目的とした渡航はK-ETAの対象外となり、目的に応じたビザの取得が必要となる場合があります。
当サイトでは、K-ETAの取得を希望される方に向けて、日本語での入力補助、申請内容の確認、申請代行、結果通知等のサポートを行っております。なお、K-ETAは韓国法務部の公式ウェブサイトにてご自身で申請することも可能です。

K-ETAは、申請内容や審査状況により承認まで時間を要する場合があります。申請結果は韓国法務部の審査により決定され、当サイトが承認を保証したり、特定の申請を優先的に審査させることはできません。
K-ETAは取得後、一定期間有効ですが、パスポートの有効期限が切れた場合や登録情報に変更がある場合は、再申請が必要となることがあります。渡航前には、申請内容やパスポート情報に誤りがないかご確認ください。K-ETAの再申請に関する詳細は、「K-ETAの有効期限と更新・再申請について」より確認できます。
また、K-ETAはビザではなく、90日を超える滞在や就労・留学などを目的とする渡航には、目的に応じたビザが必要となる場合があります。K-ETAとビザの違いについては「電子渡航認証K-ETAとビザ(査証)の違いとは」をご確認ください。
最終更新日: 2026年7月15日
韓国のLCC(格安航空会社)イースター航空は、2026年8月14日(金)より福岡〜ソウル(仁川)線にZE643/644便を追加し、デイリー3往復から1日4往復へ増便します。追加便は毎日運航で、福岡発21:00の夜間帯ダイヤ…
詳しくはこちら →大韓航空は2026年7月1日(水)から8月31日(月)までの夏期期間、新千歳〜ソウル(仁川)線にKE771/772便を追加し、1日最大3往復へ増便しています。追加便は月・水・金・土の週4便、182席のエアバスA321neo型機で…
詳しくはこちら →日本のLCC(格安航空会社)ピーチ・アビエーション(Peach Aviation)は、2026年9月20日(土)より成田空港とソウル(仁川国際空港)を結ぶ新規路線「成田〜ソウル(仁川)線」を就航することを発表。片道5,680円から、Peach韓国路線初の機内食事前購入サービスも導入…
詳しくはこちら →韓国のLCC(格安航空会社)チェジュ航空は、2026年6月11日(木)より神戸空港とソウル(仁川国際空港)を結ぶ新規路線「神戸〜ソウル(仁川)線」を就航することを発表。週7便(毎日)、1日1往復での運航となり、所要時間は片道…
詳しくはこちら →日本国籍の方については、現在、K-ETA一時免除措置の対象となっており、2026年12月31日までの期間は、K-ETAを取得せずに韓国へ渡航することも可能です。そのため、免除期間中の日本国籍者については、観光や短期商用などを目的とした短期渡航であっても、K-ETAの取得は必須ではありません。
一方で、K-ETAを取得している場合、韓国入国時に入国カードの記入を省略できるなどの利便性があります。当サイトでは、K-ETAの取得を希望される方に向けて、日本語での入力補助、申請内容の確認、申請代行、結果通知等のサポートを行っております。K-ETAの対象年齢は原則として18歳〜64歳です。17歳以下および65歳以上の方は、K-ETAの申請対象外とされています。
なお、90日を超える滞在や、就労・留学などを目的とする渡航はK-ETAの対象外となり、目的に応じたビザの取得が必要となる場合があります。渡航条件や制度内容は変更される可能性があるため、渡航前には必ず韓国政府・韓国法務部等の最新情報をご確認ください。
韓国政府は観光客誘致策の一環として、2023年4月1日より日本を含む22か国・地域の渡航者を対象に一時的にK-ETAの取得を免除しています。そのため、日本国籍者の渡航者は免除適用期間に限り、K-ETAを取得せずに韓国への入国が認められます。2026年12月31日まで免除措置が適用されますが、2027年以降に韓国へ渡航する際はK-ETAの取得が必要です。
なお、現在もK-ETAの申請は可能で、取得した際は機内や入国審査場にて配布される入国カードの記入が不要となります。
K-ETAに関する詳細と申請方法は韓国電子渡航認証K-ETA(ケーイータ)とはをご確認ください。
K-ETAはパソコンやスマートフォン、タブレットからオンラインにて申請可能です。申請書には姓名、生年月日、性別、国籍、パスポート番号、電話番号、メールアドレス、入国目的、滞在先住所、渡航歴、感染症歴、犯罪歴の入力と顔写真のアップロードが求められます。スムーズな申請手続きのため、事前に以下の準備をお願いします。
・期限が有効でICチップ搭載のパスポート
・申請料の支払いに使用するクレジットカード
・スムーズな送受信が可能なメールアドレス
・正面から撮影した顔写真データ(パスポートの顔写真でも可)
K-ETAに関する詳細は韓国電子渡航認証 K-ETAとはをご確認ください。
K-ETAの申請手続きは10分程度で、申請料金の支払い完了を以て審査が開始されます。
審査結果は通常72時間以内に通知されますが、申請受付件数および申請者の状況によっては"72時間以上"かかる場合がありますので申請の際はご注意ください。審査は申請された順に行われます。特定人物の申請を優先して処理するといったサービスはありません。
なお、有効なK-ETAが確認できない方は航空機や船舶への搭乗が認められないため、韓国法務部では出発3日前までの申請手続きを推奨しています。
審査結果は「渡航認証許可」「条件付き渡航認証許可」「渡航認証拒否」があり、「渡航認証拒否」となった際は駐日本国大韓民国大使館・総領事館にてビザの取得をご検討ください。
K-ETAの有効期限は、取得日から3年間です。有効期限内は複数回の韓国渡航が認められますが、パスポートの有効期限が3年未満の場合はK-ETAも同日に失効します。有効期限内でも登録情報(姓名、生年月日、性別、国籍、パスポート番号、顔写真、電話番号、メールアドレス、入国目的、滞在先住所、渡航歴、感染症歴、犯罪歴)に誤りや変更があった場合はK-ETAの再申請が必要となりますのでご注意ください。
また、K-ETAを利用した滞在可能期間は、申請者の国籍により異なります。国・地域ごとに30日間、60日間、90日間、3か月間、6か月間となり、日本国籍の方は最長90日間です。
K-ETAでの韓国滞在期間に関する詳細はK-ETAの申請対象国とビザ免除国を解説【韓国渡航】をご確認ください。
K-ETAはビザを取得せず韓国へ渡航する方を対象とした電子渡航認証です。K-ETAの申請資格に"A person who does not have a valid Korean visa"(有効な韓国ビザを所持していない方)とある通り、ビザを取得済みの方は韓国への入国にK-ETAは必要ありません。
なお、90日を超える滞在を希望する方は、K-ETAではなく目的に沿ったビザの取得が義務付けられます。ビザで入国した方は、現地の出入国管理事務所で「外国人登録証」の交付を受けることで滞在期間の延長が認められます。
K-ETA申請料金のお支払いはVISA、Mastercard、JCB、Diners Club、American Expressのクレジットカードが利用可能です。
カード番号を含む個人情報は最新のSSL技術によりすべて暗号化され、安全な決済が行われます。
K-ETA Application Deskでは、日本語での申請書をご用意しております。韓国法務部のシステムは申請書とお問い合わせに関しては韓国語と英語のみの対応となりますが、当サイトではどちらも日本語でご利用いただけます。
当サイトでは複雑で面倒なK-ETAの申請をすべて日本語で対応し、お客様に代わり手続きを承ります。(別途代行手数料がかかります) K-ETA申請サービス費用には韓国法務部への申請料(電子渡航認証申請料₩10,000+決済手数料₩300)を含みます。
K-ETA Application Deskではお客様の個人情報を適切に管理するため、「個人情報保護に関する基本方針」を策定しています。個人情報の取扱いについて基本方針に則り、個人情報保護の徹底を図ります。詳細は個人情報保護に関する基本方針をご確認ください。
K-ETA Application Deskは、韓国政府の公式サイトではなく、K-ETA申請の代行サービスを提供する民間のウェブサイトです。当サイトでは、複雑で面倒なK-ETA申請手続きをすべて日本語でご案内し、お客様に代わって申請手続きを承ります(別途代行手数料がかかります)。
※外務省、駐日本国大韓民国大使館、在大韓民国日本国大使館では、K-ETA申請内容(個別申請・審査状況・入力修正等)に関する問い合わせは受け付けておりません。
公的情報の確認先:外務省・駐日本国大韓民国大使館・在大韓民国日本国大使館
最終更新日: 2026年7月15日